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春のケータリング活用術

公開日:2025/01/17  

春のケータリング

ケータリングサービスは、指定された会場でテーブルセッティングから後片付けまでを担当してくれます。サービススタッフが常駐しており、一番おいしい状態での料理提供が期待できます。デリバリーに比べてワンランク上の高級なイメージを持つ人もいるでしょう。とくに春は入学・卒業・入社などお祝いごとが多い季節なので、ケータリングを利用する機会も多いです。この記事では春に活用したいケータリングについてまとめてみましょう。

ケータリングは春の社内イベントに欠かせない

春になると送迎会・歓迎会やお花見など、イベントやパーティーを開催する機会が増えます。そんな時に便利なのが「ケータリングサービス」です。

ケータリングではさまざまな食事や好みに合わせた幅広いメニューが用意されており、有名ホテル出身のシェフが作った出来立ての料理を食べることができます。

ケータリングはイベントの種類や利用者の規模、要望に合わせてフレキシブルにカスタマイズが可能です。特定のテーマやスタイルに合わせて、料理やデコレーションまでをワンストップで依頼できるので準備や後片付けの心配もありません。

イベントの計画から実施までは専門的な知識・ノウハウを持ったスタッフがサポートしてくれるので円滑な運営が可能です。当日の急な変更にも迅速に対応してくれるでしょう。

とくに春に行われるイベントとして多いのが、ウェディングパーティー、桜祭り、イースター、学生の卒業式、ピクニック、スポーツイベントなどです。

また入社式や歓迎会、社内運動会・スポーツ大会、送別会、総会、社内懇親会などでケータリングを利用する企業も増えています

ケータリング活用術その1「入社式」

ケータリングの活用術として入社式での利用があります。入社式は新入社員の入社を祝う大切なイベントであり、企業・新入社員どちらにとっても大切な節目です。

ケータリングと聞くと料理を提供するサービスというイメージが強いかもしれませんが、それだけではありません。オリジナルのメニューやイベント演出のサポートなども実施してくれます。

ケータリングを含む社内イベントを開催することによって、これから社会人として頑張る新入社員を歓迎できるでしょう。入社式は歓迎会や懇親会などと比べるとフォーマルなイベントになるため、入社記念品を新入社員に贈るイベントを企画する企業が多いです。

オリジナルの入社記念品で新入社員のモチベーションアップ

入社式で新入社員に贈呈する入社記念品には、会社に入社してくれたことを歓迎する気持ちと、新入社員のやる気を高める役割があります。

入社記念品としてよく選ばれているのは、ボールペン、ハンカチ、モバイルバッテリー、名刺入れ、USBメモリ、タンブラーなどです。

とくに「高品質」で「使い勝手のよい」商品で、実用的に使えるアイテムが人気です。自社のロゴや社名、入社年度が入ったオリジナルの入社記念品を用意する企業が多く、新入社員のモチベーションアップにもつながります。

ケータリングを利用すれば、ケータリングのオプションとして入社記念品の制作にも対応してくれます。

ケータリング活用術その2「歓迎会」

ケータリング活用術として新入社員や異動してきた社員を迎える「歓迎会」があります。新年度の4月は異動が多いので、1年の中で最も歓迎会が行われる時期です。歓迎会はチームや部署など小規模で行われるものから、全社員参加型の大規模なものまでさまざまです。

近年では全国の支店が一同に顔を合わせられるように、各地方拠点とオンラインでつないで行うオンライン型歓迎会を開催する企業もあります。歓迎会はにぎやかなムードで行われるため、新入社員と先輩社員が交流できる場となるでしょう。

料理とゲーム・レクリエーションを組み合わせて交流を深める

歓迎会ではただ食事をするだけではなくゲームやレクリエーションを盛り込むことで、新入社員と既存社員の交流が深まるでしょう。単に料理提供するのではなく、飲食にゲーム性を持たせることで参加者のやる気にもつながります。

たとえば「カタカナを言わずに料理名を言う」というゲームで、ミルフィーユやカルパッチョなどの料理を提供し、勝利したチームがその料理を食べられるというゲームにすれば会場は大いに盛り上がります。

チーム対抗戦にすることで社員同士の会話が弾み、コミュニケーションが活性化されるでしょう。

景品の手配や司会者派遣も依頼できる

ケータリングサービスでは料理提供だけではなく、ゲームの企画や景品の手配も行ってくれます。

ビンゴゲームなどのレクリエーションを盛り込んだ場合、景品を準備しなければなりません。予算と個数に応じて景品を提案・用意してくれるのでスムーズにイベントを開催できます。

さらに司会者派遣サービスにも対応可能です。会社全体の歓迎会などでは規模が大きいため、自社の社員による司会では心配な場合もあります。そんな時にはプロの司会者派遣の依頼が可能です。

各社員の自己紹介タイムを盛り上げてほしいなど要望に合わせた対応をしてくれます。

ケータリング活用術その3「春を感じる料理でイベントがさらに盛り上がる」

ケータリングでは要望に合わせて料理の種類を変更してくれます。春の社内イベントでは明るさや華やかさが重要になってくるので、ケータリング料理に春らしいメニューを取り入れることで、社内イベントがさらに盛り上がるでしょう。

ピンチョスフードで会話が盛り上がる

春の社内イベントでは新しい出会いが多く、社員同士のコミュニケーションの活性化が重要です。そこで春の社内イベントのケータリングでは、ピンチョスフードがおすすめです。歓迎会や送別会ではピンチョスフードを利用する企業が増えています。

ピンチョスフードは一口サイズになっているのでお皿に盛りやすく、食べやすいのが特徴です。食べることに夢中になりすぎて参加者同士の会話を邪魔するということもないため、コミュニケーションが大切な歓迎会にぴったりでしょう。

社内運動会やスポーツ大会ではランチボックスをケータリング

気候のよい春は社内運動会やスポーツ大会など体を動かすイベントを企画する企業もあります。運動会やスポーツ大会を行う場所としては、公営体育館やグランドになることが多いでしょう。ケータリングを利用する際には、個包装のランチボックスが便利です。

1人ずつのお弁当スタイルになっていればすぐに食べることができ手間を省けます。ケータリングサービスではオードブル宅配に対応しているところもあり、料理を詰め合わせたオリジナルのランチボックスを必要な個数分依頼しましょう。

社内運動会やスポーツ大会ではチーム対抗で競うことで、チームビルディングの活性化につながります。チーム対抗戦を通じて、社員同士の連帯感が高まり、コミュニケーションが活性化します。イベントに家族を招待すれば、さらに盛り上がることは間違いありません。

家族を招いたイベントを企画する場合には、子どもも楽しめる親子参加型プログラムを用意するとよいでしょう。

寒い時期にはホットミールがおすすめ

春先のイベントであっても、日によってはまだまだ寒い日があります。肌寒い春先に社内イベントを開催する場合には、ホットミールを利用しましょう。ホットミールはIHプレートで温めて提供してくれるので、熱々のまま食べることができます。

まとめ

この記事では春に活用したいケータリングについてご紹介しました。ケータリングサービスではバラエティに富んだ料理のほか、シェフが出張して目の前で料理を作ることも可能なのでパーティーやイベントを開催する際には選択肢の1つとしておすすめです。また料理提供以外にもイベントやゲームの手配や司会者の派遣、景品の用意などイベント準備から当日の進行まですべてワンストップでサポートしてくれます。春は入社式や歓迎会、懇親会など社内のイベントが増える時期なので、ケータリングを活用してイベントを盛り上げてみましょう。今回ご紹介した春のケータリング活用術もぜひ参考にしてください。

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